ツナヨシのやつ

普通の女子大生のブログです

【検証】占いは当たるのか影武者で検証してみた

 

皆様こんにちは


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インスピレーションosho禅タロットというしっちゃかめっちゃかの占いを発見して混乱しているツナヨシです。

 


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和尚禅タロットもある。なんなんだ。 

 

 


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さて、前回3回連続で占い屋に行き結果を比較するという金食い企画をやりましたが、今回はその続き、さらなる証明編です!

 

複数の占い師に占ってもらっても結構答えは重なってる部分が多く、うっかり占いの存在を信じかけました。

 

だがしかし。だがしかしちょっと待てよと。

 

私と同じような質問、同じような雰囲気の人には同じこと言ってるんじゃないか?調子のいいこと言って満足して帰ってもらう、評判は上がる、占い師ボロ儲けって流れじゃないか?そんなことは許さん!

 

そこで私は別人に私と同じような格好で同じ相談をさせる、【影武者作戦】にでました。

 


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昼飯の奢りで釣れた大学の友人、おかみに私と同じようなシンプルな格好をさせ、私が相談した内容、

 

 今、自分は学生で、ライターやその他文章関係の仕事に就きたいのだが、その道で食っていけるか?

 

を言わせる。

 

ついでに私の占い結果では

 

文章を書くことは向いていて、構成を練って理論で書くよりもインスピレーションを受けて感覚的に書き上げていくタイプ。

今は固い価値観に捕らわれているが、そこを抜けたら今年から仕事が入り始め、来年にはドンドン売れていくだろう。興味の向くままに進むのが吉。

しかしやりたいことに突き進み過ぎて学業が疎かになる。気を付けよ。

 

が内容の大まかなまとめです。これと同じようなことを言われれば占いは完全なるウソっぱちということになります。

 

 

行った店は前回二件目に向かった占い屋。

「占いとか信じてないんだけど」と5回ぐらい繰り返してるおかみを引きずって早速検証開始です!

 

 

 

※ここからは証言を元に書きます

 

 

 

なんだかんだ言いながら鑑定の席についたおかみはビビってました。

 


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ドえらい美人がきた。

 

小雪系の美人がきた。ヤバイよ、こんなのに優しく諭されたら信じるよ。だっていい匂いするもん。

 

 

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相談内容を告げてからタロット占いが始まり、頼まれたことだし聞き逃してはならないとつぶらな瞳をガン開きして集中するおかみ。多分あっちからは相当切羽詰まってると思われたでしょう。

 

そして結果は

 


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「文章を書くことには向いてますね。イマジネーション、インスピレーション、構成力がすごく高いの。」

 


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「そ、そうなんですか?」

 

戸惑うおかみ。それもそのはずです。

 

おかみが読むのは専ら携帯小説。そして自身も文章を書くことはあまりない・・・。

 

出ました。出ちゃいました。

 

しかも構成力については言われていませんが、「イマジネーション、インスピレーションがある、書くことに向いてる」は私も言われたことです。これはダウトかもしれません。

 


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「でもまだ書いてないのね。来年から自分から文章を書くようになるわ。」

 

・・・ん?

 


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「あなたはあれもやりたい、これもやりたいと突っ走ると足元をすくわれてしまいます。堅実に一つ一つこなしなさい。」

 

 

・・・あれ?文章を書いてないことを見破られてる・・・?

しかも私は興味の向くままにあっちこちフラフラしろと言われました。対しておかみは堅実に。全然違うことを言われてる・・・。

 

私とおかみの鑑定結果を並べると、



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「文章を書くことが向いてる」しか被ってない。むしろ真逆。

 

しゃべり方や表情も私に似せるように指示し、リハーサルもしました。しかし私は個人主義で破天荒型、おかみは協調的で堅実なタイプと出ましたし、実際もそんなもんです。 

負けです。疑った私の敗北。占い、結構ガチでございました。

 

 

 

ここまで躍起になっといてなんですが、プロに見てもらう占いとは一種のカウンセリングみたいなもので、より良い道へ導く道標であり、当たる当たらないではないのかもしれません。

結局は自分の行動しだいで運命なんて簡単に変わるし、そこで占いを参考にするかも自分で決めることです。

 

総額6000円は消えましたがなんだか最後には穏やかな気持ちになれました。占いも悪くないですね!

 


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ツナヨシ「よーし、結果も出たし記事書こ!3限も空きだし!」

 


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おかみ「あれ、4限に中国語のテストだから勉強しなきゃいけないんじゃなかったっけ?」

 

 

ツナヨシ「や、ネタは新鮮なうちに仕上げたいから。」

 

おかみ「魚かよ。」

 


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うふふ・・・あはは・・・

 

 


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 (・・・なさい。)

 


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(・・・疎かにしないようになさい。)

 


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 (・・・やりたいことに突き進み過ぎて学問を疎かにしないようになさい。)

 

 


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占いは、当たります。おさらば。

 

【検証】占いは当たるのかはしごして検証してみた

 

 


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君は信じているか

 


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占いを。

 

 

タロット、手相、血液型、星座・・・人は自分のことを知るために、あらゆる占いを利用する。そして出た結果で人生すら左右することもあるだろう。しかし、占いとは当たっているものなのか?

 


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人生に悩む赤っ面の乙女ツナヨシ、今回占い師潰しとも言える占いはしごをして、その結果の統一性で占いとは当てずっぽうなのか否かを検証してきた。

 

 

 

【占い屋をはしごしてみた】

 

行くお店はレビューは星5つ、都内最大手を3件選んで行くことにしました。

相談内容は、

 

今、自分は学生で、将来的にライターやその他、文章関係の職に就きたいのだが、その道で食っていけるか?

 

というもの。

 

・・・すみません、相談内容がガチで。しがない文系大学生は就職戦線に恐々としているのです。

 

調べてみたところ占いは10分で1000円~2000円。私の財布の中身でなんとかなるでしょう!さっそく行ってきました。

 

 

一件目

 

撮影や店名を出すのはNGなので店内の雰囲気だけ伝えると、ザ・占いというかんじです。

 

証明は薄暗く、店内の基調色は紫。安っぽいシャンデリアに芸人か?というような名前の占い師の紹介文入り写真が壁中に張ってあります。

 

店員さんらしき人がいないのでボーッと待ってると、


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どっかから呼ばれた。

 


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遠心力で首がもげるくらいあたりを見回すが誰もいない。え、どこ、どっから呼ばれたのと軽い恐怖を覚えたのですが・・・

 


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そっからかよ。

 

カーテンがかかった向こうの見えない小窓から呼ばれてた。ラブホの受付かよ。いや、行ったことないけども。

 

 

無事受付を終えた私は待機用のソファで大人しく自分の番がくるのを待ってました。それは特に問題は無かったのですが、何となくついてるテレビでハリー・ポッターと賢者の石が流されてるのが非常に気になりました。

 


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それほど待たずに部屋に通されて、ついに人生初占いをされます。

占いをしてくれたのはわりに普通のお姉さんでした。というか事務作業向いてそう。

 

占いの種類はタロットで、お姉さんがカードをガシャガシャやり、私は右手をかざすだけ。そしてカードを4枚ほどひいたお姉さんは渋い顔をしました。

 

お姉さん 「今は気張り過ぎてから回ってますね。」

 

ツナヨシ 「えぇ!?」

 

お姉さん 「でも書くことは向いてますね。自分の興味のある方向へ走り出して大丈夫です。」

 

ツナヨシ (・・・おお?)

 

お姉さん 「すごく感覚的なタイプで、考えこんで文を書くより頭に降りてきたことバーっと書くと成功します。」

 

ツナヨシ (あらあらぁ?)

 

お姉さん 「流れに身を任せて行動すると、自分が決めた目標より遥か上へ行けますよ。」

 

ツナヨシ (なんか・・・)

 

お姉さん 「来年が転換期!ブースターが入ったらどんどんかけ上がりますね!」

 

 

んか、めっちゃ良いこと言われてない???

 

最初は固くなりすぎてるなどと言われたものの、将来的にはド成功するみたいなこと言われました。信じてぇー!

 

周囲からドンドンいいものが転がりこむけども、私自身は完全に個人で仕事するだろうという微妙な矛盾も見え隠れしましたが、概ね心配はなさそうな結果に。

 

 

・・・しかし占いも客商売。いいことを言わなきゃいけないのかもしれません。

 

そんでもって私、実はわりかしリアリストなので、こんな良いこと言われてもサックリ信じることはできないんですよね。・・・でもこの内容が2回連続、3回連続で言われたら?

 

 

なんだか占いに期待しはじめてしまいました。次へ急ぎましょう!

 

 

2件目

 

2駅ほど移動してお次の店へ。今度は一件目よりずっと明るい感じで南国感のある店内。香が強く焚いてあり、中に入るとムッと異国の香りに包まれました。

 

今回も10分1000円のコースで、すぐに通されました。

 

そわそわ期待しながら占い師の元へ向かうと、

 


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 パンチの効いたのがいるぞ。

 

40、50くらいのおばさんなのですが、着ているものはフリフリ、そしてリボン。

しかししゃべり方は下町のおばちゃんのようで、そのアンバランスさに一瞬思考停止しかけました。

 

占い方法はタロットと生年月日のハイブリッド。私に名前と誕生日を書かせると手早く占いを始めました。

 

おばちゃん 「うん、書くことは向いてるね。でも今はちょっと違う。考えすぎてる?」

 

ツナヨシ (あれ・・・?一回目と同じこと言われてる・・・!?)

 

そう、二件目の占いでも大体同じことを言われたのです。興味のあることに突っ走り、感覚的にとらえて書き上げる。だから今の気張ってる状態はよくないのだと。さらに転換期は来年とも言われました。

 

打合せしてきた?と言うほどの内容の被りよう。さすがにちょっと信じてきました。

 


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「今年からは運気上がってくけど・・・去年は結構というかだいぶキツかったんじゃない?」

 


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「あ、はい。浪人で地獄見ましたね。」

 


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どっ / じゃねぇよ。

 

しかし和気あいあいと会話しながら、具体的なことをバンバン言ってくる。

 

自分の頭のなかで完結するから説明が下手くそ、文章書くならあんたおばちゃん受けいいからそっち狙ったらウケるわよ、大学では来年ニーチェの勉強が楽しくなります。

ラストはただのオススメでは?とも思いますが、しゃべるしゃべる。

気がつけば料金プランが変わるほど時間延長してましたが、お値段そのままで見てもらえました。 

 

 

占いの結果をまとめると、

 

感覚的で、自分の興味のあるほうへ突っ込み好き勝手やるが、それで正解。

仕事に困ることはなく、来年から環境がガラッと変わり、やりたいことで忙しくなって勉強を疎かにする。

目上の人に可愛がられるからそれを大事にしなさい。

 

またまた仕事に関しては良いことのオンパレード。これは信じちゃっていいんじゃないの??これは、ぶっこいてもいい案件じゃないの????

 

もうほとんど小躍りでお店から出てきて、ギンギラギンの日差しの中を大股で闊歩する。気温28℃の真夏日でしたが気になりませんでした。だって私、将来めちゃめちゃ明るいからね!!!

 

3件目は何店舗も展開する業界最大手。もはや不安感などありません。ドンドン行きましょう!

 

 

3件目

 

今回は1000円のコースは手相だったので、それにしました。

 

さすがに有名店なだけあって主に若い女性が列をなして並んでいて、私もそれに倣おうとすると店員さんから「今からでしたら一時半間待ちですよ。」との知らせが。

一時間半!?一時間半て90分でしょ!?ダメダメダメ、時間かかりすぎ。

私は授業の空きコマを使って来てるので、そんなに待ってたら授業が始まってしまいます。

授業・・・サボるか・・・?と先程の勉強を疎かにするという占い結果を早速実行する考えが浮かんだとき、どうやら近くに違う店舗があり、空いているという情報をゲット。

 

移動すると確かに空いていて、10分程度で中に通されました。

 


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今度は上品なおばあちゃん。一件進むごとに年齢層が上がっているような気がします。

やりませんが、4件目に突入したらもうイタコみたいなのが出てくるんでしょうか。

 

相談内容は今までと同じことをいったのですが、どうやら手相は今までの人生や性格が刻まれるから未来は分からないそう。

 

ちょっとつまらない気もしましたが、今までのことをバンバン当てられたらそれもそれですごいので早速やってもらいました。

 

 

おばあちゃん 「あなたかなり慎重なタイプね?」

 

ツナヨシ 「そうゆう節もあります・・・かね?」

 

おばあちゃん 「体力はバリバリ。殺しても死なないわ。でも精神が弱いところがある。」

 

ツナヨシ 「(体力そんなないけど、メンタル激強な自負がある・・・)・・・へぇ。」

 

 


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「あなた長女でしょ。」

 


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「3人姉妹の末っ子ですね。」

 


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「じゃあ長男の嫁になるかもね!」

 

 

適当じゃねーか。そんなんなんとでも言えるわ!

 

他にも「子供は女の子欲しいでしょ」と言われ、私が微妙な顔をすると、「あと男の子も!両方一人づつ産んで満足するわね!」といった具合にガッツリ日和見まだそんな子供のこととか考えちゃいねぇよ。

 

 

その後おばあちゃんはあまり当たってないと感じると、「あなた手相ほぼないから分かんないのよ。」と言い切り、「私若い子みんなに言ってるんだけど、まず行動しなきゃダメよ、やりたいことなりなさい!」とお説教が入って占いは終了。

私の1000円はなんだったんだと釈然としない気持ちを抱えて店を出ました。

 

 

なんだか最後の手相占いで急に冷静になってしまいました。

タロット占いでいくら良いことを言われようとも未来なんて分かりません。それにういう質問の客にはこういうことを言えば喜んでもらえると考えて結果を言っていたのでは・・・?

 

浮かんだ疑惑、顔を出したリアリストがお前は騙されてるよと囁いている。

 

 


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検証、してみるしかない

 

占いなどなくて、客に気持ちいいことを言っているのがあの商売ならば私が今日失った4000円は浮かばれません。これは確かめてみるしかない。 

 

 

 

 

次回、悪魔の証明編へ続く

 

 

 

 

忙し近況報告!

 

 


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こんにちは、猫に面を置くと、てんとう虫みたいで可愛いと気づいたツナヨシです。

 

 

ついでに膝に付けると、

 


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カオナシっぽくなります。

 

 


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力が欲しいか。

 

 

 

さて、GWに入りましたが予定がどんどこ入ってきて忙しい毎日です。

ということで今回は近況報告のみになってしまいます。

すみません、次回はわりと大がかりな企画をやりますのでそちらをお楽しみに!

 

 

 

【木曜日・金曜日】

飲み会、2連チャンでした。

といっても私はまだ未成年なので、ただの食事なのですが、成人組は飲むこと飲むこと。急に真っ赤な顔で「いい人ですかーーーー!?!?!?」と問いかけられましたからね。

その先輩は私の返事も聞かず去り、三歩行ったところで「君も人間か・・・」と呟いてまた別のテーブルへ消えて行きました。彼はきっと異世界から来て帰れなくなりやけ酒してるんだと思います。

 

 

【土曜日】

 

バイトの面接のために家を出たのに、面接、明日だった。

 

ということでまた再び高尾へ向かいました。

 


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曇天の高尾駅

 

なんでまたそんなところへ、と言うと、実は前に高尾山へ行った時に、気になりつつも行けなかったところがあったので、行ってみたのです。それは、

 


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TAKAO 599 MUSEUM です。

 

やたらおしゃれだの、完全に場違いだの言われてた599に、一回は行ってみたかった。

 

ここはざっくり言えばカフェが合わさった博物館なのですが、とにかく展示がおしゃれ。

 


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あらららららら

 


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うわうわうわうわ

 


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あへぇーーーーーー!!!

 

 

とかくすげぇ。言語能力が展示されてる動物達より低いので言い表せないのですが、博物館がニトリなら599はIKEA素朴かつ洗練されているのです。

 

特に私が好きだったのはメインの動物たちの剥製なのですが、




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タヌキだ!モフモフだなぁ

 


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猿ってほんとに顔赤い!

 


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じっ

 


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猪、意外と小さいな。うりぼうは可愛い!

 

 

 
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ガン見。

 

他の動物はあんまり目ぇ合わないのに、フクロウだけめちゃめちゃ合う。どこいってもなんか視線を感じると思ったら、こいつらがいる。最終的にこっちが気まずくなって軽く会釈してました。

 

 

599を見終わったあとは、家族で姉の誕生日祝いのために食事に行きました!

 


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姉、御年30歳へのプレゼント。

 

ハッピーバースデーと書かれているのはクッキーじゃなくて煎餅なんですよね。母が選ぶと若干「なんで?」と聞きたくなるものを選んできます。

 

食事は、飾りの花を顔面の穴という穴に突っ込みあうということ以外は、なごやかに進みました。

 

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花咲く3次元立体ブス。

 

その後はカラオケに終電時間まで居座り帰宅、泥のように疲れて眠りました。

 

 

【日曜日】

 

この日は正真正銘バイト面接日。サラリーマンの町、新橋までやってきました。

 


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新橋がSLで有名なことなど露知らず、ほえほえ言いながら写真を撮ってたら「未開の人かよ」と通りすがりざま言われました。

 

バイトは無事受かり、来週から初出勤です。かなり厳しい職種ですが、またレポを書きますね!

 

 

【月曜日】

 

サークルのタコパがありました。

 


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こちらはかなり成功したほうで、実際は

 


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発癌物質から生まれた悲しきモンスターが主でした。味はベトベトンを調理したらこんなだろうな、といった感じ。お察しください。

 

しかも具はポイフルアポロチョコなどなんでもあり。「食べ物で遊ぶんじゃないよ」という母の声が走馬灯のように頭をよぎりました。

 

【今日】

 


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あまりにも長すぎるLANケーブルと不相応な外付けHDDをひっさげて、パソコンの設定をずーっとやってました。

 

手前にある白いモジャモジャ、LANケーブルなんですよ。長さ10メートル。なんで?なんでそんな長いの?シャトルランの距離でも測るつもりだった?LANだけに。なんつって。

 

 

 

・・・はい、そんな感じで毎日毎日なにかしらやることがあってせわしないですが、やっぱり楽しいです!しかし、勉強を一切やってないので、さすがに焦りを感じてきました。GW中、ちょっとでも勉強はやりたいですね。

 

といいつつ明日も友人と映画と猫カフェに行ってまいります。猫カフェは前世あたりからずっと行きたいと思ってたので、すごく楽しみです!

では準備もありますので、今日はここらへんで!おさらば。

 

勝手に漫画のタイトルを作り出そう!

 

 


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ショートボブに白のインナー、ロングスカート。量産型女子のツナヨシです。顔は真っ赤ですけどね。

 

まだまだ忙しいですが、少し余裕が出てきたところであることに気づいてしまいました。

 

最近新しい漫画読んでないな。

 

そう、新しい漫画、読んでない。

 

いやいや、どうでもよくはないんです。待って待って。

趣味は漫画を読むことの私がそれをなくしては、出せる話題など「満員電車にゼラチン流し込んでゼリーにしてみたくない?」ぐらいです。

 

でも、特別読みたい漫画はない・・・。タイトルでドーンと引き付けられて思わず買っちゃうような漫画・・・。

 

・・・作っちゃう?  

 

 

はい、いつもの流れです。無いなら、作る。 

しかしながらDIYの申し子ツナヨシといえど漫画を一から作り出すのはめんどくせぇ。 

なので今回はタイトルと大まかな内容だけ決めたいと思います!

 

【革新的な漫画を作ろう!】

 


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単語帳に適当に単語を書き、適当に引いて、適当にできたタイトルの説明をする。以上です。

 

今回は一人でやっても面白くないんで友人のTちゃんにも参加してもらいました。

 

Tちゃん : 和式トイレを「踏ん張る式便所」と呼ぶ。中学時代はゴリラのモノマネで名を馳せた。

 

姉 : 今年で30。満身創痍である。

 

 

ではさっそく引いてみましょう!

 

 

 
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「足の爪がバカ」

 

姉 「これタイトル?」

 

ツ 「アキレス腱の逸話の、足の爪バージョン。」

 

T 「天才だけど、足の爪攻撃されるとバカになる。」

 

姉 「足の爪になにが仕込まれてんのよ。」

 


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「テロの誓い」

 

T 「アフガニスタンの・・・」

 

ツ 「怖いからやめ!」

 

 


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「GOGO 貯金の裏側」

 

ツ 「闇金ウシジマ君の続編です。」

 

姉 「主人公、もしかして主婦?」

 

T 「もしかしなくても主婦だし、子供が3人いる。」

 

姉 「元銀行員でガーデニングが趣味ね。」

 

ツ 「うちの母じゃねーか。」 

 

 


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ハリー・ポッターとティッシュかな?」

 

ツ 「知らなかったんだ、ティッシュ。」

 

T 「魔法界に染まりきったハリーが20年ぶりに人間界に訪れると知らないものばかりだった・・・」

 

T 「驚きつつしばらく暮らしていたある日、ハリーは『これはなんだい?』とティッシュをつまみ上げる。ティッシュを知らない人間などいない。ハリーは疑われ、ついに魔法使いであることがバレてしまい人間に魔法の存在が伝わってしまう。」

 

T 「魔法界に平和をもたらしたヒーローは魔法に災厄を招いた悪魔になってしまった。晩年のハリーは・・・」

 

姉 「T、止まらないんだけど。」

 

ツ 「好きだからね。ハリー・ポッターシリーズ。」

 

 


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「見上げれば君」

 

姉 「爽やかなラブコメだ!」

 

ツ 「いやいや、君でかすぎでしょ。見上げる身長て。」

 

T 「階段の上に君。ビルの上から君。なぜか君は上から上から僕を見下ろす。」

 

姉 「恋愛物に厳しくない?」

 

 


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「100日間父したい」

 

ツ 「文法おかしいけど中身が切な系なのはよくわかる。」

 

姉 「生き別れの父娘が100日間だけ一緒に暮らすんでしょ。」

 

T 「100日間・・・父・・・死体・・・?」

 

ツ 「それは魔神探偵脳噛ネウロが解き明かすやつ。」

 


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「トイレのガールじゃない?」

 

T 「ルー大柴トイレの花子さんのラプソディー。」

 

ツ 「トイレにインしてるユーもガールだよ。」

 

姉 「めっちゃくちゃじゃん。」

 

ツ 「常日頃トイレに二時間インしてる三十路のユーもぎりぎりガールだよ。」

 

姉 「うるせぇよ。」

 

ツ 「そろそろラストにしますか。」

 


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西野カナより超能力者かな?」

 

姉 「どうゆう状況よ。というか西野カナ超能力者前提なの。」

 

ツ 「特定の人物に会いたいと思うと地震を起こす西野カナを止めるEXILEの話。」

 

T 「ラストではEXILEグループ全員で巨大化した西野カナに立ち向かう。」

 

姉 「西野カナになんの恨みがあるの?」

 

 

~終了!~

 

結局打ちきり臭しかしない作品ばっかり量産しましたが、結構こじつけて話を作るのは楽しかったです。

 

・・・ですがこれとおんなじようなことをオモコロというサイトで、「全く新しい悪口を作ろう!」というも企画にてすでにやってたんですよね・・・。そっちのほうが数倍面白いのでぜひ見てみて下さい。

 

これから夏の旅行資金のためにバイトを始めるのでまた更新が遅れるがちになるかもしれませんが、じわじわ続けていきます!

 

それでは今回はこの辺でおさらば。

 

衣替えと自作ハンモック!

 

 皆さん、こんばんは。いつも通りツナヨシです。

 


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そしてこちらがゴミです。

 


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なんでこんなゴミ出してんの?と言いますと、最近めっきり暖かくなってきたじゃないですか。なので衣替えしようかと思ったら案外捨てる服が多くて、3袋分もゴミになってしまったんですよね。ゴミになった服をちょっとお見せすると、

 

 


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父が買ってきたHARD ROCK Tシャツ

 


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上にちっちゃく「ハードロックカフェ」と書いてあります。なんなんだ、マジで。

 

 


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ダンスの衣装 セーラー服(上部)

 

水着みたいな材質なんですよね。ついでにこれはそうゆうお店用の通販サイトでメンバー全員分買ったので、その時期ずっとスマホ広告でナースの衣装をオススメされてました。

 


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衣装その②

 


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その③

 

私が入ってたのはダンス部ではなく吉本だったのかもしれません。

 

 

 

 

なんで取っておいたのか分からない無駄な衣類の数々をかき集めたら3袋になってしまったのですが・・・

 


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もったいなくない?

 

思わず小首傾げちゃいました。そう、もったいなくないですか。

元は金を出して買ったものなのに即行ゴミにぶち込むのはちょっと悲しい。なら、

 


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ハンモックにするしかなくない?

 

もう一回小首傾げときますね、可愛かったから。

 

部屋に池を作った記事でも書きましたが、私の部屋には寝床がありません。でもベットを置くほど広くもない・・・。ならハンモックにして空中で寝るしかないじゃないですか。

 

ハンモックって布でしょ?で、服も布。やるっきゃねぇ。

 

 

【ハンモック作り】

 


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といっても布を結び合わせて

 


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黒ガムテープで固めるだけなので

 


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すぐできました。

 

漂流した人の洗濯物じゃありません。ハンモック、ハンモックです。  

 

部屋にベットを置くスペースがないからハンモックなのに部屋のど真ん中に設置してあるのは今は突っ込まないでください。

 

あとはこれを吊り下げて乗るだけ!せっかくなんでそこら辺にあった蝶ネクタイとたすきもしました。

 

準備万端、みんなの憧れハンモックはすぐそこ。これはかつてないほど楽しみですね。

 


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ということで早速寝てみたいと

 


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思いま

 


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ドガガガガガガガガ

 


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ズォォォォン!!!!

 


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 ムクリ

 


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・・・???

 

 

 

何が起きたのか全く分かりませんでした。寝ようとした瞬間、色んなものが雨あられと降ってきた。

 


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どうやら失敗したらしいです。布の強度は間に合ったのですが普通に自重で落ちました。失敗の質がディズニーレベル。

 


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部屋の片付けも兼ねた衣替えだったはずなのですが宴会部長の家の廃墟になりましたし、その宴会部長は確実に絞め殺されてるやつです。

 

 

衣替えの方向性は捻れ部屋はさらに荒れるというびっくりするほど意味の無いことに日曜日を費やすも明日は学校。とんでもない絶望っぷりですが、もう片付けは別の日でいいでしょう。さっき頭打ったし。

 

 

 

 あと謝ることが一つ。

 

前回の記事『妄想ラブソング女子会』の終わりに「後半へ続く」とか書いたのですが、なんか恥ずかしくなっちゃったから止めました。あれはテンションで書いてたのです。すみませんでした。

 

 

さて、なんだかグダグダになってしまいましたのでそろそろ閉めましょう。

 

 

 



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実は先程の失敗を元に椅子に重しをつけた改良版も作ったのです。今度こそ上手くいって寝姿でお別れできるかと思います!

 


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それでは

 

 


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おさらば。

妄想ラブソング女子会!

 

皆さま、電車の中からこんにちは、ツナヨシです。

 


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急ぎすぎておばあちゃんのサンダル履いてきてしまったんですよね。しかもマジックテープのビリビリなるやつ。でもめちゃくちゃ履きやすいことを発見してしまったのでちょこちょこ履いてく所存でございます。

 

 

さて、こんな女子力を地中に埋めたような私ですが女子っぽいことをしたい、してみたい。

 

女子っぽいこと、それは女子会です。

 

女の子がオシャレなお店でわいわいキャッキャとおしゃべりしパンケーキ食べたりする、可愛いの極限。やってみたい。しかし私には女子会するような女友達はいません!

 

ということで女子から支持を集める定番ラブソングから書き起こしたキャラクターで妄想上で女子会を開きます。

 

悲しくなんか、ない。

 

 

【ラブソング妄想女子会メンバー】

 

DREAMS COME TRUE・未来予想図Ⅱ➡ 未来
 
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倖田來未・愛のうた ➡歌子

 


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西野カナ・トリセツ ➡律

 

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aiko・カブトムシ ➡カブトムシ

 


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YUI・CHE.R.RY  ➡さくら

 


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阿部真央・貴方の恋人になりたいのです ➡恋

 


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場所は某パンケーキ屋、メンバーはラブソングランキングから適当に見繕ったこの6名でいきたいと思います。

 

 

 


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歌子 「開始に先だって一言を未来さんからお願いします。」

 


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恋 「拍手ですか?」

 

律 「にしては少なくない?」

 


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未来 「ハ・ラ・ヘ・ッ・タのサイン」

 

歌子 「じゃあもう開始!食べながら話しましょう!」  

 


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律 「これは賛同の拍手じゃない?」

 


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未来 「ア・リ・ガ・ト・ウのサイン」

 

歌子 「サインでしか会話できないの!?」

 

さくら 「野球選手かよ。」

 

 

【ラブソング妄想女子会スタート】

 

              ~後編へ続く~

Google翻訳近況報告

 

 

 

こんにちは、皆様。忙しいと思考が爆発して最強のブレーメンの音楽隊を考え出すタイプのツナヨシです。


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敵はライオン、フィールドは私の机の上です。

意外とスピードを出せる上に好戦的なサイを下に配置しキリンで高さを確保、知能が高いゴリラが上から指示と攻撃を繰り出すという流れ。最強でしょう。  

 


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ついでにサイとゴリラは親友。学校の帰りにアイスを食べるのが恒例です。

 

 

 

また更新が遅くなりました。なんだかんだ忙しくなってきたので今回は近況報告にしようと思うのですが、普通の記事➡Googleで翻訳したものをさらに日本語に翻訳する再翻訳verの順でお届けします。理由は、やりたかったからです。それではどうぞ。

 

 

 

【ぼんやり近況報告】

 

 

ガイダンス期間も含め大学に通い始めて早2週間。浪人期間の気ままな生活から朝6時起きがデフォルトになったのはだいぶキツいものがありました。

 


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となるとガイダンスで当然うたた寝して赤ベコのように首をガクガクさせてるのですが、それはみんなも同じようで、2/5くらいの割合で赤ベコが発生してました。

 

ガイダンスが終わると夜は新歓です。大概はどこかのお店でやるのですが、私がいったのはパリピの巣窟クラブでのイベントによる新歓でした。

 


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ミラーボールはギラギラ、音楽はズンズンなってる本格仕様。無理だよ馴染めねーよ。何を思ってこんな音でかくしてあっちゃこっちゃギラギラにしたんだ、五感が受け取る情報多すぎて出力ミスるわ。

 

インドア派の私は馴染めないこと馴染めないこと。人波に任せて海草のようにフラフラしてました。

 

 

 しかし同じような人はいるもんでボーッとしてた女の子に話しかけると私と同じ読書好きというこで話が合い、「何読むーー!?私、川端康成!!」「幸田露伴!!!」テイラー・スウィフトの爆音ミュージックの中で叫びあってました。

 

※一応大学公認イベントなのでお酒は出されません。

 

 

 

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 昼間は昼間で授業の合間にサークルの勧誘を受けてるのですが、ひとつ受けると客待ちタクシーの如く違うとこがひっそりと並ぶ。来年の新入生は大学構内を10メートル安全に歩けると思うな。

 

 

 

こんなもんでどうでしょうか。なにもかもが始まったばかりで安定しない生活ですが先程のクラブで出会ったオタクの中国人ゲームを1000本持ってるゲーム狂など友人もちらほらできてきて楽しくなってきました。更新は途絶えがちになると思いますがなるたけ続けてきます!

 

では今回はここらへんでおさらば。

 

 

 

~再翻訳~

 

 

【不在状態報告】

 

 

 

指導期間も含めて大学入学してから2週間後。ロニン時代のアイドル・ライフから、朝6時に起きたかなりの数のディックがあった。 

 


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ガイダンスになると、それは自然に昼寝をし、首を赤い嘴のように痙攣させるが、赤ベーコのように皆は同じで、約2/5で起こった。


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夜が終わったら、指導は新しいものです。ほとんど私はどこかの店でそれをやろうとしいてますが、私が言及したサークルでは、paripiのクラブのクラブで行われたイベントでは新しい応援でした。

 


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ミラーボールが輝き、音楽は雷のような本物の仕様になっています。私はそれに慣れないことは不可能です。私が思ったのは、このような音で隠してしまいました。私はそれを輝かしくしました。五感で受け取った情報は出力を間違えてしまうほどです。

 


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私は適応してない屋内に慣れてない。人々の波に残して、それは海草のようだった。

 

しかし似たような人たちは、飲んで、私と話をするのは、「私が川端康成さんが読んだ本、「甲田展!!」テイラー・スウィフトの爆発的な音楽に叫び声をありました。

 


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※大学公認イベントですので、アルコールは提供されてません。

 

 

昼間は昼間にクラス間でサークルの勧誘をうけているのですが、1つ手に入るとタクシーが静かに並ぶのと違って背後にいます。

 


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 来年の大学生が安全に10メートル敷地内を歩くことは期待しないでください。

 

 

そんな気持ちですか?すべてが始まったばかりで、安定した人生ではありませんが、クラブで会った1000回以上の試合で、中国人のオタクとゲームで友人やオタクを作るのは楽しくなってきました。

 


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 私は更新が中断される傾向にあるが、私はそれを作り続けるだろう。

 

さてここでやめて!

 


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私は確かに持っている。

 


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